① 口頭弁論は、当事者が第一審判決の変更を求める限度においてのみ、これをする。
② 当事者は、第一審における口頭弁論の結果を陳述しなければならない。
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(H21 司法 第73問 3)
控訴審での口頭弁論は、当事者が第一審判決の変更を求める限度においてのみ、これをする。
(H24 共通 第60問 5)
当事者は、控訴審において、第一審の口頭弁論の結果を陳述しなければならない。
(H24 共通 第73問 ウ)
控訴審の審判の対象は、裁判所が職権で調査すべき事項を除き、不服申立ての範囲に限定される。
(H26 共通 第74問 3)
当事者は、控訴審において、第一審の口頭弁論の結果を陳述しなければならない。