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短答判例 刑事訴訟法
他の機会における自白 最大判昭和25年7月12日
補強の程度 最二小判昭和24年4月30日
窃盗罪 最二小判昭和26年3月9日
盗品等関与罪 最三小決昭和29年5月4日
無免許運転罪 最一小判昭和42年12月21日
盗難に気づいてから作成された被害顛末書 最一小判昭和32年5月23日
共犯者の自白 最大判昭和33年5月28日
裁判官面前調書の範囲 最一小決昭和29年11月11日
被告人以外の者に対する事件の公判調書中同人の被告人としての供述を録取した部分 最三小決昭和57年12月17日
証人の証言拒絶 最大判昭和27年4月9日
共犯者たる相被告人の検察官に対する供述調書 最一小決昭和27年12月11日
321条1項2号但書の「特に信用すべき情況」の判断において供述内容を考慮することの可否 最三小判昭和30年1月11日
退去強制の321条1項2号前段の「国外にいる」該当性 最三小判平成7年6月20日
検面調書の321条1項2号後段の「前の供述」の意義 最二小決昭和58年6月30日
実況見分調書の伝聞例外 最一小判昭和35年9月8日
実況見分調書における現場写真 最二小決昭和59年12月21日
実況見分調書における犯行再現 最二小決平成17年9月27日
現場指示と伝聞例外 最二小判昭和36年5月26日
特別の学識経験を有する私人が作成した実験結果を記載した書面 最二小決平成20年8月27日
日本語を理解しない外国人の日本語による供述調書 東京高判昭和51年11月24日
証明力を争うための証拠と意義 最三小判平成18年11月7日